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2014年12月のゴルフ永井 武
12月も3回プレーした
12月24日(大厚木桜) 午前、outコースで、パー2、ボギー4、ダブルボギー3、計 46である。 午後、inコースは、パー0、ボギー2、ダブルボギー6、トリ1、計 53であり、合計 99である。 パットは、out 16、in 21、計 37であった。OB 0、ペナルテイ 0である。 この日は晴れでこの時期にしては暖かであった。前日早稲田のテニス部のOB会でテニスをし、 夕刻から飲み会になったが、一次会で切り上げ11時には就寝した。 午前はダブルボギーが先行したがアプローチが良く1パットが3つもあり徐々に挽回し、46だった。 午後はOB 0、ペナルテイ 0でもわかるようにショットはよかったが、アプローチが悪くなり 結果としてパットが悪く1パットはなく、3パットが3つあった。 これで2014年の私のゴルフは終わり、平均は102.2である。昨年より0.8打よくなった。 これまで最も良いスコアは2010年の102.9であり、これをも上回った。12月22日にアイアンを 新しくしたので来年は平均で100以下を目指したい。
12月12日(川崎国際) 午前、outコースで、パー0、ボギー4、ダブルボギー2、トリ2、4オーバ1、計 54である。 午後、inコースは、パー0、ボギー2、ダブルボギー4、トリ2、4オーバ1、計 56であり、合計 104である。 パットは、out 22、in 19、計 41であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 この日は曇りで寒かった。1番435ヤードパー5は3オンした。しかしファーストパットを 失敗し3パットのボギーにした。午後15番260ヤードパー4も2オンしたが3パットした。 このようにショットはOB 0、ペナルテイ 0でまあまあであったがパットが入らず、41パット しスコアを悪くした。雨あがりで下が悪くアプローチもうまく行かなかった。 原因は、前日ダンスサークルの忘年会で夜中の12時までお酒を飲んだためと思われる。
12月3日(大厚木桜) 午前、outコースで、バーデイ1、ボギー4、ダブルボギー2、トリ2、計 49である。 午後、inコースは、パー1、ボギー2、ダブルボギー0、トリ4、5オーバ1、7オーバ1、 計 62であり、合計111である。 パットは、out 17、in 20、計 37であった。OB 4, ペナルテイ 1である。 この日晴れであったが寒かったので十分寒さ対策をしてスタートした。午前、1番 2打目をOBしたが、その後バーデイもあり49だった。 午後、10番で1ぺナ、13番OB、15番でOBを2つ出して、結局トリ4、5オーバ1、7オーバ1 となり今年最悪のスコアにならんだ。原因は10番の5オーバを取り戻そうとして、普段 練習していることを意識してスウイングしたが、スウイングがちぐはぐになりOBを 連発した。1ホール1ホールを普通にプレーすることが大切と思った。
2014年11月のゴルフ永井 武
11月は3回プレーした
11月21日(藤沢ゴルフ) 午前、outコースで、パー0、ボギー5、ダブルボギー2、トリ1、4オーバ1、計 52である。 午後、inコースは、パー1、ボギー5、ダブルボギー3、計 47であり、合計99である。 パットは、out 18、in 17、計 35であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 この日暖かであったが厚着をしてスタートした。午前パーはなかったが、5番までで 6オーバとまあまあであった。6番でテイーショットを左へ、2打目を右へ打ち、3オンに失敗、 4打目をショート、5打目トップして、奥に5オンし3パットした。あっというまに4オーバした。 どうもミスショットすると慌てるくせがある。 昼にグラスビールを飲んだが、午後はボギーが優勢でトリ以下はなくまあまあの結果 だった。この日コンペで午前にたたいたトリと4オーバが隠しホールとなりハンデを もらって2位だった。
11月19日(大厚木桜) 午前、inコースで、パー2、ボギー4、ダブルボギー2、トリ1、計 47である。 午後、outコースは、バーデイ1、パー0、ボギー3、ダブルボギー1、トリ1、4オーバ2、6オーバ1、 計 57であり、合計104である。 パットは、out 18、in 20、計 38であった。OB 2, ペナルテイ 0である。 この日晴れであったが、寒い朝であったので、厚着をしてスタートした。その結果暑くも 寒くもなく出だし3ホールは2オーバだった。13番あたりで暑くなったのでセータとネックウオーマ を脱いだ。すると13、14、15番で7オーバとなった。夢中だったが、少し寒いと感じたので ネックウオーマをつけたところ、残り3ホールは2オーバだった。 午後は、1番から寒かったので最初から全部着てスタートした。4番あたりから寒くなり 5番でOBを2つたたいた。7番でバーデイをとったが、8,9番は照明を点灯してのプレーとなり 寒さと不慣れな照明でのプレーで散々の結果だった。次回からは十分な寒さ対策をしてプレー したい。
11月7日(京葉カントリ) 午前中、outコースで、パー3、ボギー4、ダブルボギー2、計 44である。 午後、inコースは、パー3、ボギー3、ダブルボギー1、トリ2、計 47であり、合計 91である。 パットは、out 13、in 12、計 25であった。OB 0, ペナルテイ 1である。 昨年から京葉カントリで行われる大学同期の懇親ゴルフはグリーンのテイーでプレーしている。 これはシルバテイーとレイデイステイー兼用のテイーである。私のこれまでのスコアは、113,108, 107で折角のグリーンテイーでもスコアは変わらない。今回はショット、アプローチ、パットがよくて 6番までで3オーバだった。7番341ヤードパー4のテイーショットはよく、残り120ヤードにつけた。 これを8Iで打ったところトップして奥のOBぎりぎりのところで止まった。暫定球を打ちピン横10ヤード 弱につけたが、ぎりぎり助かったのでそこからうまく打てず4オン2パットだった。8番はテイーショット を林に入れダブルボギーだった。9番はいつも大たたきをするグリーン手前は池越えのパー5である。 テイーショット、2打目はよく3打目は140ヤードを残すところまで来た。これを6Iでグリーンに 乗せることはできたが、3パットした。 午後は、12番で林に入れ3オーバした。横にだせばあるいは2オーバで済んだかも知れない。 16番パー3で左の崖に落とし3オーバとした。それ以外は午前同様のゴルフをすることができた。 今日うれしかったのは、合計で25パット、1パットは10個あったことである。長いパットが 入ったわけではなく、アプローチが的確な場合が多かった。ボールの近くのライで何回か 素振りをして距離を合わせるのがうまく行った。もう1つうれしかったのは、6つ取ったパーのうち 4つがパー4だったことである。
2014年10月のゴルフ永井 武
10月は5回プレーした
10月31日(川崎国際) 午前、inコースで、パー1、ボギー3、ダブルボギー3、トリ1、4オーバ1、計 52である。 午後、outコースは、パー2、ボギー2、ダブルボギー2、トリ2、4オーバ1、計 52であり、合計 104である。 パットは、out 18、in 19、計 37であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 10月2日に93を出しているので気分よくスタートした。10番は3打目110ヤードのアプローチをはずして 4オンしたが、3パットしてダブルボギーにした。前回はコーライグリーンだったが今回はベントで むずかしい。11番は1打目、2打目はまあまあであったが、3打目、4打目のアプローチを失敗して トリプルボギーにした。12番は4パットして4オーバとし、出だしの3ホールで9オーバだった。 その後多少もちなおした。 午後も同様なゴルフが続いた。4番では2打目をUT6で打ったところ右の林に入れOBにした。 4番までで10オーバだったが、残りの5ホールは6オーバで多少もちなおした。
10月16日(浜松カントリ) 前日とはうって変って快晴である。私の場合連日プレーすると95前後のいいスコアが期待できる はずであった。そしてバフィーとユーテイリテイを適宜使用した。 午前、outコースで、パー0、ボギー3、ダブルボギー4、トリ2、計 53である。 午後、inコースは、パー1、ボギー3、ダブルボギー2、トリ3、計 52であり、合計 105である。 パットは、out 20、in 19、計 39であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 午前4番153ヤードパー3で5Iで打ったところ芯に当たり真っすぐに飛んだ。ところが少し短く 砲台グリーンの縁に当たり戻された。これをアプローチショットしたところシャンクした。 辛うじてグリーンには乗ったが、3パットした。この日このようなシャンクをもう1度した。 この日朝、ピッチエンドランのアプローチを少々練習してまだこれは使えないと思ったにも かかわらず、本来のアプローチをしなかったためと思われる。 午後も同様のゴルフが続き、スコアを合計105とした。2日間にわたりパートナ4人とも ノータッチでゴルフできたのは気持ち良かった。
10月15日(浜松カントリ) 午前、inコースで、パー0、ボギー6、ダブルボギー3、計 48である。 午後、outコースは、パー0、ボギー3、ダブルボギー5、トリ1、計 52であり、合計 100である。 パットは、out 22、in 15、計 37であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 この日は雨もようであったが、バフィーとユーテイリテイを極力使わずにプレーした。 午前、雨が降ると飛距離が減少するし、このコースは表示より距離が長くダブルボギーオン、 2パットが3ホール続いた。その後、ボギーオン2パットが3ホール、ダブルボギーオン1パットが 3ホールでまわることができた。 午後も雨もようで同じようなゴルフが続いたが、3パットが5つもありボギーよりダブルボギー が多かった。そして9番で痛恨の3パットのトリをたたきスコアを合計100とした。
10月2日(川崎国際) 午前、outコースで、パー1、ボギー5、ダブルボギー3、計 47である。 午後、inコースは、パー2、ボギー4、ダブルボギー3、計 46であり、合計 93である。 パットは、out 16、in 15、計 31であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 この日はレギュラーテイーであったが、バフィーとユーテイリテイを極力使わずに プレーした。 午前、4番と5番のパー4で2打目をアイアンで50ヤード前後につけたが、3オンに失敗 したのは悔やまれる。 午後、17番485ヤードパー5で2打目5Iで160ヤードまできたところで、フェアウエイの 真ん中でライが良かったので6UTでうったところ、サブグリーンにのった。結局4オン できずダブルボギーにした。18番350ヤードパー4で2打目150ヤードをのこした。 グリーン手前にガードバンカーが2つあり、花道は狭いのでレイアップした方が ボギーオンしやすいのに、5Iで打ちバンカーに入れ結局4オん2パットで ダブルボギーにした。でも連日プレーすると、ショット、アプローチ、パット いずれも自信を持って打てるので、結果がいいし気持ちがいい。
10月1日(太田双葉カントリ) 前日の9月30日までイスタンブールへ旅行していたので時差ボケだし、昭和15年生まれの 人がゴールドテイーでやりましょう、と誘ってくれたのでこの日ゴールドテイーでプレーした。 午前中、愛宕コースで、パー6、ボギー1、ダブルボギー1、4オーバ1、計 43である。 午後、御所之入コースは、パー4、ボギー3、ダブルボギー2、計 43であり、 合計86である。 パットは、愛宕 15、御所之入 17、計 32であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 愛宕コース1番で2オン2パットでパーをとりゴールドテイーは楽と思った。ところが、 2番125ヤードパー3で8Iでテイーショットしたところバンカーに入りバンカーで3打し 結局4オーバした。その後5連続パーをとり43で終わることができた。 午後は、わるくてダブルボギーで終わり結局43だった。この日もバフィーとユーテイリテイを 2度しか使わなかった。このようにバフィーとユーテイリテイを方向性よく5Iより距離を 延ばすことができれば、90を切ることが可能と思った。 4年前に1度ハーフで42というスコアでまわったことがあったが、バーデイが2つあった。 今日は1つもとれなかった。
2014年9月のゴルフ永井 武
9月は3回プレーした
9月18日(富士御殿場) 午前中、outコースで、パー2、ボギー4、ダブルボギー2、4オーバ1、計 48である。 午後、inコースは、パー1、ボギー4、ダブルボギー2、トリ2、計 50であり、 合計98である。 パットは、out 15、in 20、計 35であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 午前、1番でパーをとり2番パー4で3打目がサブグリーンにのったが、4打目をトップして 5オンし、3パットして4オーバにしたのは悔やまれる。この日もバフィーとユーテイリテイを 極力使わなかったところパー、ボギーを多くとれた。とくにパー5は2つともボギーであった。 午後、このゴルフ場のinコースは難しいのでなかなか50は切れない。10番373ヤードパー4は ハンデキャップ2で狭いので、バフィーとユーテイリテイを使わずに3オンしたが、3パットした。 11番117ヤードパー3はハンデキャップ16であるが、もう少しのところでとどかず砲台にあたって もどり、結局4オン2パットで3オーバにした。このように出だしは散々であったが、17,18番の 2つのパー5をボギーで切り上げ50で終わることができた。しかし、午後は3パットが4つあり パットの数を減らしたい。
9月17日(川崎国際) 午前、inコースで、パー1、ボギー4、ダブルボギー3、トリ1、計 49である。 午後、outコースは、パー2、ボギー1、ダブルボギー4、トリ2、計 51であり、合計100である。 パットは、out 19、in 14、計 33であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 前回湘南カントリでバフィーとユーテイリテイの調子がわるく、その後の練習の成果がないので、 バフィーとユーテイリテイを極力使わなかった。距離は少し犠牲にして、方向性でカバーした。 午前はパー1、ボギー4でまあまあであったが、午後はダブルボギー4、トリ2となった。距離を 欲張り力が入りジャストミートしなかった。
9月12日(湘南カントリ) 午前、inコースで、パー1、ボギー2、ダブルボギー6、計 50である。 午後、outコースは、パー1、ボギー1、ダブルボギー4、トリ2、4オーバ1計 55であり、合計105である。 パットは、out 17、in 16、計 33であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 午前中、セカンドショットのバフィーやユーテイリテイがトップしてボギーオンせず ダブルボギーが多かった。しかし、3オーバはなかったので50で回ることができた。 午後はさらにわるくなり、トリ2、4オーバ1があり55だった。バフィーとユーテイリテイ の練習が必要である。
2014年8月のゴルフ永井 武
8月は4回プレーした
8月18日(大厚木桜) 午前、outコースで、パー2、ボギー4、ダブルボギー3、計 46である。 午後、inコースは、パー2、ボギー4、ダブルボギー3、計 46であり、合計92である。 パットは、out 17、in 19、計 36であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 この日は暑い日であったが、ショット、アプローチはよく午前、午後ともにパー2、 ボギー4、ダブルボギー3、でまわることができた。 20オーバのうち、パー5は5オーバ、パー4は13オーバ、パー3は2オーバである。平均すると、 パー5は1.25オーバ、パー4は1.625オーバ、パー3は0.5オーバである。 課題はパー4であることは明白である。特に、ハンデキャップ18の14番パー4で2オンしたが 3パットしてボギーにしたことからもわかるように、パットを練習して自信を持って パットするようにしたい。
8月11日(川崎国際) 午前、inコースで、パー2、ボギー1、ダブルボギー4、トリ2、計 51である。 午後、outコースは、ボギー3、ダブルボギー4、トリ1、4オーバ1、計 54であり、合計105である。 パットは、out 19、in 18、計 37であった。OB 0, ペナルテイ 1である。 午前13番125ヤードパー3を7Iで打ったところ、左に外し結局3オーバした。どうもアイアンが安定しない。 午後2番380ヤードパー4ではアプローチを失敗して4オーバ、5番380ヤードパー4ではテイーショットを 失敗して3オーバにした。ショットが安定していない。
8月7日(東京カントリ) 午前、東コースinで、パー2、ボギー5、ダブルボギー1、トリ1、計 46である。 午後、南コースは、パー3、ボギー2、ダブルボギー4、トリ1計 46であり、合計 92である。 パットは、東コースin 18、南 16、計 34であった。OB 0, ペナルテイ 1である。 午前、東コースin11番321ヤードパー4で、グリーンの端にパーオンした。1パット目は 大きくショートし、3パット目もokはもらえない距離を残した。これをはずして4パットした。 12番パー、13,14番をボギーとしたが、15番で3パットした。1パットも3つあったので 結局、46だった。 午後、南コースは、パーが3つあったが、ダブルボギーも4つあり46だった。 この日もコンペでハンデを19.2もらって優勝した。
8月6日(大厚木桜) 午前、inコースで、ボギー3、ダブルボギー4、トリ1、4オーバ1、計 54である。 午後、outコースは、ボギー5、ダブルボギー3、トリ1、計 50であり、合計104である。 パットは、out 17、in 18、計 35であった。OB 2, ペナルテイ 1である。 午前15番456ヤードパー5で、テイーショットはフェアウエイ中央だった。2打目を バフィーで打ったが低い弾道でカート道を示す標識にあたり、となりのコースの グリーンへ行ってしまった。ペナルテイを払って4打目を打ったが、結局4オーバとなった。 18番357ヤードパー4でこれもテイーショットはフェアウエイ中央だった。2打目はつま先 さがりなので右に行くと以前キャデイに注意されていたのを忘れ、グリーンを向いて 打ったところ右方へ飛びおまけに右にキックしたてOBとなった。 暑い日であったが、パーは1つもなくOB 2, ペナルテイ 1であった。ショットが短く 体が回転していないショットが多かった。
2014年7月のゴルフ永井 武
7月は2回プレーした
7月23日(川崎国際) 午前、outコースで、パー1、ボギー3、ダブルボギー2、トリ2、4オーバ1、計 53である。 午後、inコースは、パー1、ボギー2、ダブルボギー5、トリ1計 51であり、合計104である。 パットは、out 19、in 16、計 35であった。OB 0, ペナルテイ 1である。 1年2ケ月ぶりの川崎国際であった。午前2番で3打目残り100ヤードをPWで打ったが、右にはずして つまさき上がりの斜面から4打目を打ったが結局6オン2パットの4オーバ1にしてしまった。 午後もアイアンが思うようには打てずスコアはよくならなかった。因みにこの日のグリーンは 高麗で非常に遅くてよかったが、パット数は35でさえなかった。
7月15日(富士御殿場) 午前、inコースで、ボギー2、ダブルボギー5、トリ2、計 54である。 午後、outコースは、パー1、ボギー5、ダブルボギー3、計 47であり、合計101である。 パットは、out 17、in 18、計 35であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 午前アイアンが不調で出だし3ホールがダブルボギーであり前途多難であった。結局、 ボギーとトリプルボギーが同数でのこりはダブルボギーだった。 午後はボギーが先行し、トリプルボギーはなく、ダブルボギー3つでまあまあの結果だった。
2014年6月のゴルフ永井 武
6月は3回プレーした
6月13日(藤沢ゴルフ) 午前、outコースで、パー2、ボギー4、ダブルボギー2、トリ1、計 47である。 午後、inコースは、パー1、ボギー5、ダブルボギー1、トリ2、計 49であり、合計96である。 パットは、out 14、in 17、計 31であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 ショットはいつもとおりだったが、前日富士御殿場でプレーしたこともあってアプローチとパットは 気持ちよく打てた。アプローチは腕は体からはみ出さず、手首は使わずに体全体で打てた。 午前、3番174ヤードパー3を7UTで打ったところバンカに落ちた。バンカからうまく脱出できてパー とした。7番286ヤードパー4の2打目をバンカに入れたが、バンカからうまく脱出できてパーとした。 このように砂一を2つゲットして幸運にも恵まれてここまで6オーバだったが、8番でダボ、9番で トリだった。特に、9番はテイーショットはフェアウエイに行き、2打目バフィーで打ったが頭を たたき、3打目もフェアウエイなのでバフィーで打ったが結果は同じだった。結局6オン、2パットの 3オーバにした。これは反省すべきである。 午後は午前より少し悪い程度のプレーが続いたたが、18番ショットは乱れ、3パットもしてトリと なった。これも大いに反省すべきである。 この日はコンペで9番、18番のトリがかくしホールだったため、ハンデをもらい優勝した。 9番、18番のトリを反省しつつ、優勝を素直に喜びたい。また、5ケ月ぶりに100を切ったことも 喜ばしい。
6月12日(富士御殿場) 午前中、outコースで、パー2、ボギー4、ダブルボギー3、計 46である。 午後、inコースは、パー0、ボギー2、ダブルボギー4、トリ1、4オーバ1、6オーバ1、計 59であり、 合計105である。 パットは、out 16、in 17、計 33であった。OB 2, ペナルテイ 1である。 シャンクの原因はアドレスのときボールに近いことがわかり、午前は5ケ月ぶりに気持ちよく ラウンドできた。しかし、パー3は2つともダブルボギーなのは反省している。特に7番147ヤード 池越えのパー3ではトップして池に落ちたが、水切りで助かっている。 午後はショットが乱れ、4オーバ1、6オーバ1となり、気持ちいいゴルフは続かなかった。 6オーバは16番池越えのパー3であり、127ヤードを7Iで打ったところシャンクではなく左へ飛び 2つOBにした。3打目も左方向で約10ヤードオーバした。肩がなおり飛距離も回復している。
6月8日(ノーブルウッド) 午前中、outコースで、パー0、ボギー0、ダブルボギー3、トリ4、4オーバ2、計 62である。 午後、inコースは、パー1、ボギー3、ダブルボギー3、トリ2、計 51であり、合計113である。 パットは、out 21、in 18、計 39であった。OB 1, ペナルテイ 1である。 肩の痛みはとれたが、シャンクの原因はこの日もわからなかった。午前はショットが芯にあたらず 苦労した。午後は多少もちなおした。
2014年5月のゴルフ永井 武
5月は2回プレーした
5月16日(京葉カントリ) 午前中、outコースで、パー1、ボギー2、ダブルボギー4、トリ1、4オーバ1、計 53である。 午後、inコースは、ボギー4、ダブルボギー3、トリ1、5オーバ1、計 54であり、合計107である。 パットは、out 16、in 19、計 35であった。OB 2, ペナルテイ 1である。 肩の痛みはとれた。ショットも大分回復した。2番334ヤードパー4でドライバとバフィーでグリーン手前に つけ、アプローチがうまくいってピンそばにつけパーとした。ところが3番115ヤードパー3で、9Iで 打ったところ同じようにシャンクしてOBを2つたたいてしまった。 午後も5オーバが1つあり同じようなスコアだった。アイアンのシャンクはこの日なおらなかった。 あとでわかったのだが、アドレスのときボールに近ずいたのが原因であった。
5月5日(太田双葉カントリ) 午前中、天王コースで、ダブルボギー5、トリ3、4オーバ1、計 59である。 午後、愛宕コースは、パー1、ボギー3、ダブルボギー3、トリ1、8オーバ1、計 56であり、合計115である。 パットは、天王 23、愛宕 17、計 40であった。OB 4, ペナルテイ 0である。 前回の4月16日から18日経過したが、肩の痛みはとれず、ショットの距離はでず、OBが4つ でたことでわかるように左右にぶれた。 午後6番までで8オーバともちなおしたが、7番で3連続OBを出してしまった。
2014年4月のゴルフ永井 武
4月は1回プレーした
4月16日(大厚木桜コース) 午前中、inコースで、ボギー2、ダブルボギー2、トリ2、4オーバ1、5オーバ2、計 62である。 午後、outコースは、ボギー5、ダブルボギー1、トリ1、8オーバ1、計 57であり、合計119である。 パットは、out 19、in 23、計 42であった。OB 2, ペナルテイ 0である。 3月末から4月初めにかけてパリへ14日間旅行して、また、ブランクがあった。その上 旅行中から肩がジーンと痛く、不快だった。そのためか4オーバ1、5オーバ2、8オーバ1、と 散々だった。
2014年3月のゴルフ永井 武
3月は2回プレーした
3月18日(多摩カントリ) 午前中、outコースで、パー2、ボギー2、ダブルボギー2、トリ1、4オーバ2、計 53である。 午後、inコースは、ボギー4、ダブルボギー3、トリ1、4オーバ1、計 53であり、合計106である。 パットは、out 19、in 19、計 38であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 4日前にラウンドしたので、勘がもどったかなと期待したが、4オーバが3つあり、 前回と同じ106だった。
3月14日(太田双葉カントリ) 午前中、天王コースで、パー2、ボギー1、ダブルボギー5、トリ1、計 50である。 午後、愛宕コースは、ボギー3、ダブルボギー2、トリ3、4オーバ1、計 56であり、合計106である。 パットは、天王 18、愛宕 21、計 39であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 2月はヨーロッパへスキー旅行に行ったので、ゴルフはできなかった。 ショットはまあまあだったが、アプローチが少し短くバンカに入れたり、オーバしたりした。 少しブランクがあったので、思うようにゴルフができなかった。
2014年1月のゴルフ永井 武
1月は2回プレーした
1月23日(よみうりカントリ) 午前中、outコースで、パー1、ボギー4、ダブルボギー2、4オーバ2、計 52である。 午後、inコースは、バーデイ1、パー1、ボギー3、ダブルボギー3、トリ1、計 47であり、合計99である。 パットは、out 18、in 17、計 35であった。OB 2, ペナルテイ 0である。 昨年秋頃から、パー3でパーをとることが少なくなり、代わってこれまでパーが取れなかった パー5でとれるようになった。この日は象徴的な結果だった。4つのパー3で8オーバであったのに 対して4つのパー5で1オーバであった。とくに11番480ヤードパー5でクラブの番手は忘れたが、 ピンそば1ヤードにつけた。下りのスライスだったがこわくてパットできず2パットのパーだった。 14番519ヤードパー5はドライバ、バフィ、5Iでピンそば1ヤードにつけバーデイをとった。 ショートアイアンは得意と思っていたが、脇をかため、上半身の力を抜いて距離より、方向性 を大切にしてプレーしたい。
1月6日(大厚木桜コース) 午前中、outコースで、パー1、ボギー4、ダブルボギー3、トリプルボギー1、計 49である。 午後、inコースは、パー1、ボギー5、ダブルボギー2、トリ1、計 48であり、合計97である。 パットは、out 16、in 17、計 33であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 年末にバフィーとパターを購入しこの日初めて使用した。バフィーは3回し、2回うまく打てた。 パターは18回使用したわけだが、1パット4、3パット1で合計33パットと私としては上出来 だった。 この日天気はよかったが、気温は低く少し厚着だったがショット、アプローチはまあまあ だった。工事中の4番100ヤードパー3で9Iで軽く打ったのだが、打ち終わってみれば体が 廻りきらず砲台グリーンの傾斜の上方に落ち右にはずんでOBとなった。このようなことは テイーショットでもあり、打ち終ってみれば体が廻っていないことが何回かあった。