!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN">
2015年11月のゴルフ永井 武
11月は3回プレーした
11月27日(万木城カントリ) 午前、東コースで、パー0、ボギー1、ダブルボギー5、トリ3、計 56である。 午後、南コースは、パー0、ボギー4、ダブルボギー4、トリ1、計 51であり、 合計 107である。ちなみにこの107というのは今年最悪である。 パットは、東 20、南 17、計 37であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 この日天気は快晴であったが風が強かった。午前出だしの東1番500ヤードパー5の4打目 50ヤードのアプローチをしたところ風に流されてバンカに入り、5オン2パットのダブルボギー だった。午前はバンカにたびたび入りこの状態が続いた。パー3も150ヤード以上でおまけに グリーン手前に大きなバンカがあり1オンできなかった。 午後も同様の状態が続いたが最後の3ホールは風が弱くなってきた。それでも最後の 3ホールで4オーバがやっとだった。午後の南7番175ヤードパー3を4Wで9ヤード手前に1オンしたが 3パットしたのは残念だった。 2015年のゴルフは27回目のこれで終了した。平均スコアは97.2で昨年の102.2を5.0つめることができた。 ゴルフは在職中はなかなかできなかったが、退職してからはプレーする回数が増えた。 退職した2008年には16回プレーして平均110.5だった。翌2009年は104.2まで6.3さげることが できたが、1012年は104.4とこの間低迷した。その後2013年103.0、2014年102.2であったが、 2015年は97.2と初めて100をきることができた。2014年には110以上が5回あったが、 2015年は一度もなく最悪が107であったのが大きな要因であると思われる。
11月20日(藤沢ゴルフ) 午前、inコースで、バーデイ1、パー3、ボギー1、ダブルボギー4、計 44である。 午後、outコースは、バーデイ1、パー1、ボギー2、ダブルボギー4、トリ1、計 48であり、 合計 92である。 パットは、out 16、in 18、計 34であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 午前、出だしの10番でテイーショットをチョロしたが、2打目4UTでリカバーした。しかし、 次の11I(アプローチウエッジ)がショートし3オンに失敗ダブルボギーにした。その後 調子が良くなり14番までの5ホールで2オーバだった。バーデイチャンスが3つあり、 一番遠いパットが1つ入った。15番以降の4ホールでは6オーバだった。テイーショットが 右や左に行き、真っすぐ飛ばなくなった。左足踵に体重が乗っていなかった。 午後は午前後半の状態が続き、1,2番は1パットに助けられてボギーとダブルボギーで きりあげたが、4,5番で3パット、6番でOBをたたいた。7番は池を避けて4Wでテイーショット したところ、残り110ヤードまで飛んだ。これを9Iで打ったがショートし、結局ダブルボギー とした。午後7番までで13オーバだったが、8番パー、9番バーデイで終わることができ 幸せだった。この日120ヤード残りの8Iはうまく打てたが、130ヤード残りの7Iはほとんど 失敗した。その他のアイアンは成功と失敗が半々だった。この日のコンペでニアピンは 取れなかったが、バーデイ賞を2つとることができた。
11月5日(常陽カントリ、初) 午前、inコースで、パー1、ボギー7、ダブルボギー1、計 45である。 午後、outコースは、パー1、ボギー4、ダブルボギー2、トリ2、計 50であり、 合計 95である。 パットは、out 16、in 15、計 31であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 午前inコースで10番1パットでボギー、11番137ヤードパー3を得意の6Iで打ち 奥に少しこぼれたが、2オン、1パットでパーだった。芝が高麗でパットがしやすかった。 その後はボギーオン2パットでいい調子であった。悔やまれたのは15番157ヤードパー3を 5Iで打ったところトップした。結局2オン2パットで切り抜けたが、1オン2パットのパー が欲しかった。 午後1番でここはハンデイキャップ1のホールだったが、ダブルボギーオン3パットで 散々だった。因みに昼食でビールを飲まなかった。3番185ヤードパー3を4Wで打ったところ 右に低弾道の球がでた。ここはダブルボギーにしてしまった。もう1つ残念だったのは6番 316ヤードパー4でテイーショットが当たって残り125ヤードを7Iで打ったがバンカに入れた のは残念だった。芝が高麗のためか合計パット数が31は収穫だった。
2015年10月のゴルフ永井 武
10月は3回プレーした
10月28日(大厚木桜) 午前、outコースで、パー2、ボギー2、ダブルボギー4、トリ1、計 49である。 午後、inコースは、パー0、ボギー2、ダブルボギー6、トリ1、計 53であり、 合計 102である。 パットは、out 18、in 21、計 39であった。OB 2, ペナルテイ 0である。 午前outコース1番でテイーショットを左にOBした。2番はパーオンに失敗してボギーオン したが3パットした。その後6番でもOBしたが、49でまわることができた。 午後10番で3打目をバンカ手前にレイアップしようとして7Iで打ったところ、 少し右に行って花道をころがりグリーン手前に止まった。4打目を慎重にアプローチしたが、 トップして、グリーンの奥まで行ってしまった。結局ボギーオンしたが3パットした。 11番もボギーオンしたが4パットした。その後はボギーオンもしなくなりダブルボギーが 多かった。10月は季節がいいにもかかわらず例年いいスコアを出せずにいるのは残念である。
10月25日(ノーブルウッド) 午前、outコースで、パー0、ボギー3、ダブルボギー4、トリプルボギ1、4オーバ1、計 54である。 午後、inコースは、パー1、ボギー4、ダブルボギー2、トリ1、4オーバ1、計 51であり、 合計 105である。 パットは、out 18、in 19、計 37であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 1年半ぶりの新潟ノーブルウッドであったがなかなか攻略できなかった。 午前6番まで半分はボギーオンできなかった。そして7番テイーショットを左に OBして4オーバした。 午後は少しもちなおして15番までで6オーバだったが、その後の3ホールで 9オーバしてしまった。この日もボギーオンのショットが決まらず苦労した
10月14日(大厚木本コース) 午前、東コースで、パー1、ボギー3、ダブルボギー4、トリプルボギ1、計 50である。 午後、西コースは、パー0、ボギー5、ダブルボギー3、4オーバ1、計 52であり、 合計 102である。 パットは、東 16、西 17、計 33であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 午前東コースは5番までにOBが1つあったにもかかわらず6オーバであったが、 6番から9番までダブルボギーが続き8オーバだった。アプローチがわるかった。 午後西コースでも5番まで6オーバであったが、6番から9番まで10オーバだった。 午後もアプローチが悪かった。ちなみに西コースはパー5が3つありパー37である。
2015年9月のゴルフ永井 武
9月は3回プレーした
9月30日(都ゴルフ、初) 午前、inコースで、パー0、ボギー4、ダブルボギー4、トリプルボギ1、計 51である。 午後、outコースは、パー1、ボギー4、ダブルボギー4、計 48であり、 合計 99である。 パットは、out 19、in 19、計 38であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 午前、10番パー4で3打目のアプローチがショートして4オン2パットした。これは手首を 動かしているのが原因と分かった。しかし、続く11番は3打目がショートアイアンの距離 だったがライが悪くパーオンできなかった。その後ショートアイアンが左方向に行き、 そのためか1パットは1つもなく午前はパーはなかった。 午後は4番までで4オーバだったが、その後3パットが2つ続きスコアを崩した。9番パー4は 2打目をショートし、3打目シャンク、4打目もシャンクしてダブルボギーにした。 ボールから少し離れてアドレスすることが必要と感じた。また、この都ゴルフは はじめてのゴルフ場でかつキャデイなしであり、思うようにショットが飛ばなかったり、 パットが入らない原因ではないかと思った。
9月24日(東名厚木カントリ、初) 午前、outコースで、パー4、ボギー2、ダブルボギー2、トリプルボギ1、計 45である。 午後、inコースは、パー1、ボギー3、ダブルボギー2、トリ2、4オーバ1、計 53であり、 合計 98である。 パットは、out 16、in 19、計 35であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 午前、outコースの1,2番でテイーショットが左に行き、6Iがヒットしなかった。また、 アプローチで手首を動かしてミスをしてダブルボギー2つではじまった。3、7番130ヤード パー3で7Iのテイーショットが1オンしパーが取れた。後半6,7,8,9番はショットが 良くなり1オーバだった。 午後は再びテイーショットが左に行き10,11番はトリプルボギだった。その後少し 挽回したが、18番でテイーショットはまあまあであったが、セカンドショットを6Iで OBにしたのは残念だった。
9月18日(藤沢ゴルフ) 午前、inコースで、パー0、ボギー6、ダブルボギー1、トリプルボギ1、4オーバ1、計 51である。 午後、outコースは、パー3、ボギー4、ダブルボギー2、計 44であり、 合計 95である。 パットは、out 13、in 18、計 31であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 午前、inコースでショットが左に行くのを我慢しながら14番までで8オーバだった。 15番350ヤードパー4は1打、2打はフェアウエイをキープして残り120ヤードとした。 これを8Iでピンよこ7ヤードにつけた。これを見たパートナーが残り110ヤードをピン 直近につけパーをとった。私ははずしてボギーとしたが、ショットが真っすぐ飛ぶように なった。そして16番493ヤードパー5でテイーショットとセカンドショットは真っすぐ 飛んだが170ヤード残った。これをバフィーで打った。フェアウエイだったが少し つま先上がりだったので少しだけ左を向いたが、少し右方向に真っすぐ行きバンカに 入れた。バンカからピンまで40ヤードあったのでSWで大き目にうったが、 ホームランになりOBにはならなかったが、4オーバにした。 午後は、1番はダブルボギーだったがショットはよくなり、7番までで8オーバだった。 8番は10ヤードのパットが入りパー、9番は4ヤードのバーデイパットをショートしたが パーをキープし、44であがることができた。
2015年8月のゴルフ永井 武
8月は1回プレーした
8月19日(川崎国際) 午前、inコースで、パー2、ボギー6、ダブルボギー1、計 44である。 午後、outコースは、パー1、ボギー5、ダブルボギー2、4オーバ1、計 49であり、 合計 93である。 パットは、out 21、in 15、計 36であった。OB 0, ペナルテイ 1である。 午前inで10−15番までボギーで、特に13番で1mもないパーパットをはずしたのは残念だった。 次の16,17番は連続パーであったが、18番はダブルボギーだった。 午後もボギー先行の始まりだったが、4番でテイーショットを左に1ぺナにして4オン、4パットの 4オーバにしてしまった。長いファーストパットをショートし、次もショートしあれよあれよの 4パットだった。その後もボギー中心のゴルフであったが、9番で8ヤードのパットを最後の ひと転がりで左側から転がり落ちパーをセイブし、49であがれたのは、嬉しかった。
2015年7月のゴルフ永井 武
7月は3回プレーした
7月30日(十里木カントリ、初) 午前、outコースで、バーデイ2、パー2、ボギー3、ダブルボギー2、計 41である。 午後、inコースは、バーデイ1、パー3、ボギー1、ダブルボギー2、トリ2、計 46であり、 合計 87である。 パットは、out 16、in 16、計 32であった。OB 1, ペナルテイ 1である。 この日大学の同級生とシルバテイーでプレーした。またオリンピックをした。 午前、2番328ヤードパー4のテイーショットがヒットし、残り100ヤードまで 飛んだ。これをPWで打ちピンそばにつけた。これを1パットで沈め丸1つ獲得した。 7番120ヤードパー3を8Iで打ったところ、ピンそばにつけこれを1パットで沈め丸1つ獲得した。 しかし、5番402ヤードパー5のテイーショットを左に曲げロストボールにしたのは 残念である。 午後、13番343ヤードパー4のテイーショットが真ん中に飛び残り140ヤードとした。 これを6Iで打ったところピンまで3ヤードにつけた。これを沈め丸2を獲得した。 午後はテイーショットが左に行くことが多くなり、トリプルボギーが2つあった。 14番のテイーショットは右に行き1ぺナだった。 この日1パットが7つ、3パットは3つでパット32は気分的に楽である。 オリンピックの結果は丸13であった。
7月27日(相模カントリ、初) 午前、inコースで、パー1、ボギー4、ダブルボギー3、トリ1、計 49である。 午後、outコースは、パー2、ボギー1、ダブルボギー4、4オーバ2、計 52であり、 合計 101である。 パットは、in 16、out 19、計 35であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 名門コースの相模カントリで初めてプレーした。コースは平坦で芝生がきれいに 整備されていた。このコースはまた乗用のカートはなく、全コース徒歩だった。 しかし、この日は格別暑くさすがの私も暑かった。また度付きのサングラスを忘れ ボギーオンのアイアンショットが乱れ難渋した。 この日は62人のコンペでレギュラテイーでのプレーであるが、午前全くパーオンしなかった。 しかし、3パットはなく1パットが2つあったのでパットは16であり、49でまわることができた。 午後はパー3は2つともパーオンしパーをとることができた。3番は135ヤードを6Iで5ヤードにつけ ニアピン賞をとった。6番155ヤードを7UTで打ち7ヤードオーバしたが、パーはとれた。 8,9番のテイーショットは左へ行き8番はダボ、9番は4オーバだった。疲れで腰の回転が できなくなったと反省している。
7月22日(大厚木桜) 午前、inコースで、パー2、ボギー4、ダブルボギー3、計 46である。 午後、outコースは、パー3、ボギー2、ダブルボギー3、トリ1、計 47であり、 合計 93である。 パットは、in 18、out 17、計 35であった。OB 0, ペナルテイ 1である。 午前inコースで3回バンカに入れたが3回とも1回で出すことができた。そのうち2回は 1パットで終わり上々のバンカショットだった。その理由はテレビのゴルフ番組で バンカショットはハンドレイトに構えて普通に振り切る、というのを実行しただけである。 午前は15番までパーはなかったが、16,17番で連続パーをとり46でまわることができた。 午後out1番でテイーショットが右へ行きペナルテイ1をだしたがダブルボギで済んだ。 午後もバンカに3回入れたがいずれも1回で出すことができた。ただし9番で2打目残り150ヤードを 5Iで打ったところバンカに入れた。3打目をハンドレイトで30ヤードを打ったがオーバし、 4オン3パットしたのは残念だった。この日3パットが3回あり、パットの合計は35というのが 課題である。
2015年6月のゴルフ永井 武
6月は4回プレーした
6月26日(太田双葉カントリ) 午前、天王コースで、パー2、ボギー5、トリ1、5オーバ1、計 49である。 午後、愛宕コースは、パー2、ボギー3、ダブルボギー3、トリ1、計 48であり、 合計 97である。 パットは、愛宕 19、天王 17、計 36であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 午前天王1番でテイーショットが右に行き、セカンドショットが木に当たって3オン 2パットだった。次の2番で左は広く、右は狭いので少し左を向いたところショットは 左に行きOBだった。このホールはずーっと左足下りなので何回もショートし、5オーバ した。その後気をとりなおしてプレーしたがアプローチのとき体が回転せず、 手だけで打っていた。8番で3オーバして結局49だった。 午後愛宕の1-4番で2オーパだったが、5−9番で12オーバだった。後半は 2打目のアイアンが決まらないのが原因である。
6月17日(大厚木桜) 午前、outコースで、パー0、ボギー7、ダブルボギー2、計 47である。 午後、inコースは、パー2、ボギー5、ダブルボギー2、計 45であり、合計 92である。 パットは、out 19、in 16、計 35であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 午前はパーが1つもなかったがボギーが7つ、ダボが2つで47でまわることができた。前回と 前々回はシルバテイでかつキャデイがついて、93と90だったが、今回はホワイトテイで キャデイなしだったのでパーオンは少なく、ボギーオンが多かった。アプローチはよかったので 3-5mにつけることが多かったが、1パットはなかった。キャデイに曲がり具合を教われば 1つや2つワンパットがあったと思われる。5番谷越えのパー5でテイーショットを 谷に落としてOBだったが、前進4打ピンまで200ヤードを1Wで打ちグリーンのすぐ近くまで寄せ 5オン2パットで収めた。 午後も15番まで同様のゴルフであったが、16番、17番でワンパットがありパーを2つ取ったので 45でまわることができた。
6月12日(藤沢ゴルフ) 午前、outコースで、パー4、ボギー2、ダブルボギー2、トリ1、計 45である。 午後、inコースは、パー2、ボギー5、ダブルボギー2、計 45であり、合計 90である。 パットは、out 18、in 17、計 35であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 前日富士御殿場に続いてのプレーであった。1番は前日プレーしたためかパーが取れた。 しかし2番は前日同様3打目のアプローチを失敗してダブルボギである。その後もパーと ダブルボギ、トリが交互にきて結局45であった。 午後はボギーが5つ、パーとダボが同数で45であった。最終18番343ヤードパー4でテイーショット が真ん中に飛び、150ヤードが残った。これを5Iでオン試みたが失敗して140ヤード残った。 これを6Iでうまく乗せてボギーとした。5Iで失敗しないことが今の課題である。
6月11日(富士御殿場) 午前、inコースで、バーデイ1、パー0、ボギー5、ダブルボギー2、5オーバ1、計 49である。 午後、outコースは、パー4、ボギー2、ダブルボギー3、計 44であり、合計 93である。 パットは、out 15、in 17、計 32であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 この日富士御殿場のグランドシニアコンペなのでいい賞品を取るためにゴールドテイーで プレーした。午前出だしの10番でテイーショットが右へ行った。2打目ベアグランドで 少し左を向いて打ったが、右に行き林に入れた。結局5オーバして始まった。その後は我慢の ゴルフでバーデイが1つ、パーはなかったがボギを5つ取り、スコアは49だった。 午後はパー4、ボギー2、ダブルボギー3でわたしとしては良いスコアだったが、ダブルボギは いずれもアプローチの失敗であった。
2015年5月のゴルフ永井 武
5月は3回プレーした
5月22日(長竹カントリ、初) 午前、inコースで、パー3、ボギー3、ダブルボギー3、計 45である。 午後、outコースは、ボギー1、ダブルボギー3、トリ4、4オーバ1、計 59であり、 合計104である。 パットは、out 20、in 18、計 38であった。OB 1, ペナルテイ 1である。 この日、早慶大学テニス部OB会のコンペ初参加で長竹カントリも初めてである。 テイーはレギュラで午前パー3、ボギー3、ダブルボギー3で私としては良いスコアだった。 しかし、パーを取れたのはハンデが低いホールであった。そしてハンデが高いホールは すべてダブルボギだった。 午後2番で4オーバをたたいてから調子がおかしくなりあれよあれよという間に トリプルボギの山を作った。後で考えると上半身に力が入っていたのだろうが プレー中にリセットできなかったものかと悔やまれる。
5月15日(京葉カントリ) 午前、outコースで、パー3、ボギー4、ダブルボギー1、トリ1、計 45である。 午後、inコースは、パー6、ボギー2、ダブルボギー1、計 40であり、合計85である。 パットは、out 19、in 18、計 37であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 この日は大学同期生の懇親ゴルフでシルバテイーでスタートした。 午前、1番パー、2番ボギーだったが、3番打ちおろし115ヤードパー3をピンが奥にあるのを 考えて8Iで打ったところ左のバンカに入れた。バンカショットを反対側のバンカに入れ 結局3オーバにした。残りの6ホールは5オーバだった。 午後、13番までで4オーバだった。13番120ヤードパー3を手前にバンカがあるのを考慮して 7Iで打ったところ10ヤード以上オーバした。この日キャデイなしでまわったので 7Iで打ったが8Iで打てば良かったと後で思った。14番からの5ホールはパーオン2パットで 5連続パーだった。パー4の2打目は135ヤード残ったのが2回、パー5の3打目は105ヤード残った のが2回ありいずれもパーオンした。もう少しでバーデイという場面があったし、遠い パットも一緒にまわった友人にパットした直後、頭をうごかさないことを教わりそれを 実行したところ、OKをもらえるところまで近づけることができたのは幸せだった。
5月5日(太田双葉カントリ) 午前、愛宕コースで、パー3、ボギー4、ダブルボギー1、4オーバ1、計 46である。 午後、御所之入コースは、パー1、ボギー4、ダブルボギー4、計 48であり、 合計 94である。 パットは、愛宕 19、御所之入 20、計 39であった。OB 2, ペナルテイ 0である。 この日百合ヶ丘テニスクラブコンペでシルバテイでスタートした。午前4番まで 2オーバでまずまずのスタートをした。5番155ヤードパー3を7UTで打ったところ右へ スライスしてOBとした。これは4月30日川崎国際の4番2打目のOBと同じであり残念だった。 その後の4ホールで4オーバだったので5番だけで4オーバしたのは悔やまれる。 午後はショットの正確さが不足してパーは1つだったが、トリ以上がなく12オーバだった。 パットの合計が39というのが問題である。
2015年4月のゴルフ永井 武
4月は3回プレーした
4月30日(川崎国際) 午前、inコースで、パー1、ボギー2、ダブルボギー4、トリ2、計 52である。 午後、outコースは、パー1、ボギー3、ダブルボギー3、トリ0、4オーバ2、 計 53であり、合計105である。 パットは、out 20、in 22、計 42であった。OB 2, ペナルテイ 0である。 午前出だしの10番は、ここ数年左に行くことが多かったので左に行かないよう真ん中を 狙ってテイーショットした。ところがスライス球を打ち数年ぶりで右の谷へ打ち込んで OBにした。しかもニューイングのニューボールだったので余計にがっかりした。 その後ショットは普通だったが、アプローチとパットが悪くスコアは悪かった。午前の パットは1パットはなく3パットが4つと散々だった。 午後1,2番はダボ、3,4番は4オーバした。午前の不調を持ち越した。その後の5ホールは 5オーバと持ち直したがスコアは53だった。
4月17日(富士御殿場) 午前、outコースで、パー2、ボギー6、ダブルボギー1、計 44である。 午後、inコースは、パー3、ボギー2、ダブルボギー2、トリ1、4オーバ1、 計 49であり、合計 93である。 パットは、out 20、in 12、計 32であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 午前1番でテイーショットが当たり、2打目残り100ヤードを9Iで打って2オンし、 パーとした。其の後もショットはよく6つのボギーがあった。ボギーの内容は 6,7,9番でパーオンしたがいずれも3パットしてのボギーだった。この日 オリンピックをしたが、午前は、銅パット1つ、鉄パット1つの丸3つだった。 午後は一変、10番から14番まで5連続1パットが決まり、金銀銅鉄の一気通貫も達成し 丸の合計は19だった。15番125ヤードパー3で左OB、18番454ヤードパー5のテイーショット を左の林に打ち込んだが、これは木に当たって芝はないところだが打てるところまで でてきた。この2打がショットのミスであった。アプローチのミスは午前はなく、午後10、 15番で1つずつあった。18番3打でピン手前60ヤードまで回復したが、4打目、5打目を ショートしたのもこの日のアプローチのミスだった。このホール6オン2パットで 3オーバしたのは悔やまれる。
4月1日(大厚木桜) 大厚木桜コースは年に3−4回来ていたが桜の季節は今回が初めてである。 どのコースにも桜が数多く植えられているので桜を見ながらのプレーは格別であった。 午前、outコースで、パー3、ボギー2、ダブルボギー2、トリ1、4オーバ1、計 49である。 午後、inコースは、パー0、ボギー2、ダブルボギー4、トリ2、4オーバ1、 計 56であり、合計105である。 パットは、out 16、in 18、計 34であった。OB 2, ペナルテイ 1である。 午前1番でテイーショットは普通に飛んだが2打目3打目は左足上がりの登りで ライが悪いので5Iで打ったがいずれもトップ気味であった。4打目95ヤード残った のでピッチングで打ったところピンそばに行きパーとした。5番HDCP1で3打目を 140ヤード残した。5Iで打ったところ右手前のバンカに入れた。4打目を大オーバ しOBにし、4オーバにしてしまった。7番130ヤードパー3を6Iを1 cm短く握ってショット したところ、左に行きぺナルテイとなりトリとなった。 午後はショットがもっと悪くなり11番ではテイーショットを左OBにするなど ショットが悪かった。
2015年3月のゴルフ永井 武
3月は3回プレーした
3月25日(富士御殿場) 午前、outコースで、パー2、ボギー2、ダブルボギー4、トリ1、計 49である。 午後、inコースは、パー1、ボギー0、ダブルボギー5、トリ2、4オーバ1、 計 56であり、合計105である。 パットは、out 16、in 18、計 34であった。OB 1, ペナルテイ 0である。 午前、1番は3オンせず4オン1パットでボギー、テイーショットが林に入り4オンせず 2パットでトリ、3番は2打目のアプローチをバンカに入れダボとショット、アプローチ が不安定だった。途中ラッキイなショットもありパーが2つあったが、結局49だった。 午後は、HDCP2の10番で3オンしたが3パット、11番117ヤードのパー3のテイーショットを 右にはずしトリにするなど最後まで不安定で56打した。
3月18日(川崎国際) 午前、inコースで、パー2、ボギー2、ダブルボギー4、トリ1、計 49である。 午後、outコースは、パー2、ボギー4、ダブルボギー2、トリ0、4オーバ1、 計 48であり、合計 97である。 パットは、out 13、in 15、計 28であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 午前10番で3打目をグリーン下のネットに落とした。急斜面にリプレースして アプローチしたところ3 mにつけ、パーとした。その後もショットはねらい 通りにいかなかったが、アプローチはよくパットにも救われた。 午後はショットが多少よくなったが、7番の3打目残り115ヤードを8Iで 打ったところショートした。そこはフェアウエイに砂が撒かれていた。 次のアプローチもショートして結局6オン2パットで4オーバにしたのは悔まれる。 1番、2番はアプローチがショートしてダブルボギーにしたが、それ以外は ボギー以上でまわることができた。
3月13日(多摩カントリ) 午前、inコースで、パー0、ボギー5、ダブルボギー1、トリ3、計 52である。 午後、outコースは、パー2、ボギー5、ダブルボギー2、計 45であり、合計 97である。 パットは、out 15、in 21、計 36であった。OB 0, ペナルテイ 0である。 2月はスキーに行くことが多かったので、ゴルフはできなかった。2ケ月ぶりのゴルフだった。 午前の最初は4連続ボギーでショットもパットもまずまずだった。その後パットが 入らなくなり午前合計21パットした。 午後はショット、パットともによくなり、あがり4ホールは2オーバであった。 9番308ヤードパー4でテイーショットは右のラフ残り140ヤードまで飛んだ。 残りを5Iで打ったところトップして奥までころがり少しオーバした。 この日9番のピンは一番奥だったので、パターで寄せパーとしたのはラッキイだった。 午後7つスコアがよくなったが、ショットは1つ、パットは6つよくなった。 アプローチがよくなるとパット数が減少すると感じた。
2015年1月のゴルフ永井 武
1月は1回プレーした
1月7日(川崎国際) 午前、outコースで、パー0、ボギー4、ダブルボギー2、トリ3、計 53である。 午後、inコースは、パー2、ボギー5、ダブルボギー2、計 45であり、合計 98である。 パットは、out 15、in 13、計 28であった。OB 0、ペナルテイ 2である。 この日は曇りで気温は低かった。ショットは飛ばず、アプローチはショートした。 午前はダブルボギーオン1パットのボギーが3つあったが、トリプルボギーオン2パット も3つあり散々だった。しかし、3パットはなく、15パットに救われ46だった。 午後はショット少しよくなり、ボギーが先行した。15,17番がダボであったが、 10,18番でパーを取り45でまわることができた。とくに18番は3オンに失敗したが、 4打目チップインしてパーとしたのはラッキーだった。