2026年2月のゴルフ永井 武
2月は2回プレーした
2月17日(多摩カントリ)Aグリーン 午前中、inコースで、パー1、ボギー3、ダボ4、トリ1、計 50である。 午後、outコースは、パー1、ボギー2、ダボ2、トリ2、4オーバ2、計 56であり、 合計106である。 パットは、out 20、in 20、計 40であった。OB 1、ペナルテイ0である。 午前、11,12番でパーオンしたが、3パットした。ショットは良かったが、 パットが悪かった。14番パー4の2打目を4Wで打ったところクリーンヒット したが左にそれ、ベアグランドに止まった。まわりに大木の枝があったので、 残り70ヤードを7Iでパンチショットでリカバリしようとしたが、わずかに 右にそれてバンカに入った。4オンしたが3たび3パットしてトリにした。 16番でパーを取ったが、15,17,18番はダボで午前は50だった。 午後苦手の1番で3パットして4オーバ、9番で2打目をOBして4オーバ、 久々のOBだった。5,6番は連続トリで午後は56だった。パットの合計は 40と不調だった。少し寒い日だったが、初めてスポーツタイツを穿いて プレーしたが違和感はなかった。また、1月20日と同じ反省をして3月に 臨みたい。
2月3日(多摩カントリ)Aグリーン 午前中、inコースで、パー3、ボギー3、ダボ3、計 45である。 午後、outコースは、パー1、ボギー3、ダボ3、トリ2、計 51であり、 合計96である。 パットは、out 18、in 16、計 34であった。OB 0、ペナルテイ1である。 午前、パー3つ、ボギー3つ、ダボ3つの45だった。17番パー5でピンの下 3mに3オンしたが、わずかに届かずパーだった。18番パー4の2打目が クリーンヒットして、グリーンのそばまで来たが、3打目Pでの寄せに 失敗して、やっとグリーンに載っただけだった。さらにパットの1打目 緩んでショートし、3パットしたのは全く残念だった。 午後、苦手の1番はボギーだったが、2番パー3は1オンに失敗し、2打目 が丸い窪みに落ち、3オン2パットのダボにしたのは残念である。 4番パー4のティーショットを意識してグリップをいつもより緩く握って ショットしたところ、ヘッドの先に当たり、1ペナを払った結果トリ だった。7番パー5では3打目をバンカに入れ5オン3パットした。しかし、 9番パー4で2打目残り135ヤードを4UTで打ったところバーディチャンス につけたがパーだった。この季節、4UTでころがっても135ヤードと いうのが現実である。
2026年ラウンドしたコースとスコア
2026年1月のゴルフ永井 武
1月は3回プレーした
1月30日(多摩カントリ)Aグリーン 午前中、outコースで、パー2、ボギー5、ダボ2、計 45である。 午後、inコースは、バーディ1、パー2、ボギー4、ダボ2、計 43であり、 合計88である。 パットは、out 14、in 16、計 30であった。OB 0、ペナルテイ0である。 これまで川崎国際に誘ってもらっていた百合ヶ丘テニスクラブの仲間を 多摩カントリに呼んでのプレーだった。 午前、苦手の1番をボギーで通過した。2,6番のパー3でパーを2つ取ったが、 4,5番でダボした以外はボギーで終わり、午前は45だった。アプローチが 良く1パットが5つあり、3パットは1つで、午前のパットは14と良かった。 午後も同様に良いゴルフだった。午後はバーディが1つあり、43で回る ことが出き、合計88で、2度目のエージシュートをした。この日4Wを3回 打ったが、失敗した2回はダボだった。しかし、14番の長いパー4で4Wの 2打目が成功して3オンし、ボギーだった。午後のパットは1パットが2つ だったが、3パットはなく16だった。この日は難しいAグリーンだった ので、エージシュート出来たのは幸運だった。パートナーとキャデイに 感謝である。前回は力んでショットが乱れたが、今回は1クラブ長いのを 持って、力まずに打てたのが良かった。
1月20日(多摩カントリ)Bグリーン 午前中、outコースで、パー1、ボギー2、ダボ5、トリ1、計 51である。 午後、inコースは、パー1、ボギー3、ダボ3、トリ1、4オーバ1、計 52であり、 合計103である。 パットは、out 19、in 19、計 38であった。OB 0、ペナルテイ0である。 午前苦手の1番パー4で3オンに失敗して3打目はグリーンの手前で止まった。 4打目ピンの上に行かないよう慎重に打ったが、トップしたわけではなく 強すぎてピンの上につけ3パットした。1番はどうも失敗が多い。4-6番で 3連続ダボ、7番はパーだったが、8,9番は連続ダボと、2打目をバンカに 入れたり、3打目を失敗したりして午前中は51だった。 午後10-12番までは2オーバと調子を取り戻したが、14番4オーバ、15番 3オーバと崩れてしまった。13番で2打目を空振りをするなど、距離が出ない のを補うために力んでいたと思われる。このあたりを無難に乗り越えて いれば103になることはなかった。次回1月30日にプレーするときは、 この季節は距離が出ないのは当たり前と心得て、力まないようにプレー したいと思う。
1月6日(多摩カントリ)Aグリーン 午前中、outコースで、パー1、ボギー3、ダボ3、トリ2、計 51である。 午後、inコースは、パー2、ボギー3、ダボ4、計 47であり、 合計98である。 パットは、out 20、in 16、計 36であった。OB 0、ペナルテイ0である。 午前1番パー4で3打目を失敗してダボだった。しかし、このホールは前回 4オーバ、前々回は6オーバだったのでまあ仕方がない。3,4番でダボ、 5番パー5で4オンに失敗した後、アプローチを2度失敗して3オーバにした。 6番140ヤードパー3で5Iでティーショットしたところ、ピンの左に1オンして パーを取った。7番パー5はダボオン3パットで3オーバした。この日午前中 アプローチが決まらず、連鎖でパットも決まらず計15オーバの51だった。 午後は午前に比べてアプローチとパットが良くなり、午前中20パット だったが、午後は16パットとパットの分だけスコアが良くなり、計47で まわることができた。特に、13番パー4で3打目残り80ヤードを、AW(11番) を振り切ったところピンそばに寄りパーを取ったのは印象に残った。 この日パーが3つあったが、パー5で1つ、パー4で1つ、パー3で1つで印象 が強いパーが取れた。いいショットが続かないとパーは取れないと実感 した。今年も楽しくゴルフを続けたい。