退職後の読書は少ないが、記憶のために年間に読んだ本の著者と題名を列挙する

  • 2026年

    1. 富士通ラーニングメディア:スマホで今日から生成AIデビュ、富士通ラーニングメディア(2025)
    2. 名古屋の長期投資家:低リスク超分散株投資、高橋書店(2025)
    3. 和田秀樹:80歳の壁、幻冬舎新書(2022) 読み返し
    4. 近藤誠:医者に殺されない47の心得、アスコム(2012) 読み返し
    5. 近藤誠:これでもがん治療を続けますか、文春新書(2014) 読み返し
  • 2025年

    1. トマ・ピケティ著、広野和美訳:平等についての小さな歴史、みすず書房(2024)
    2. 田中日出男:スポーツと礼儀で子供は変わる、芸術新聞社(2013)
    3. 青山美智子:お探し物は図書室まで、ポプラ社(2021) 一番若い孫の推奨
    4. 彬子女王:飼い犬に腹を噛まれる、PHP(2025)
  • 2024年

    1. 山田悟:糖質疲労、サンマーク出版(2024)
    2. 塚本亮:80パターンで英語が止まらない、高橋書店(2024)
    3. 鎌田實:長生き食事術、アスコム(2023)
    4. 藤本壱:株価チャート分析の教科書、自由国民社(2024)
    5. 岡嶋裕史:ChatGPTの全貌、光文社新書(2023)
    6. 曽野綾子、近藤誠:野垂れ死にの覚悟、KKベストセラーズ(2014)
    7. 岡崎良介:投資の最適解、日本実業出版社(2024)
  • 2023年

    1. 牧本次生:日本半導体復権への道、ちくま新書(2021)
    2. クリス・ミラー著、千葉敏生訳:半導体戦争、ダイヤモンド社(2023)
    3. 児島襄:大山巌、第一巻、文芸春秋(1977)
    4. 新渡戸稲造、竹内均解説:自分をもっと深く掘れ、三笠書房(1990)捨てるまえの読み直し
    5. 斎藤茂太:口のきき方私の人間学、三笠書房(1987) 捨てるまえの読み直し
  • 2022年

    1. 白井聡:長期腐敗体制、角川新書(2022)
    2. 和田秀樹:80歳の壁、幻冬舎新書(2022)
    3. 古賀茂明:官僚の責任、PHP新書(2011) 2回目の読み直し
    4. 司馬遼太郎:坂の上の雲(一)-(八)、文芸春秋(1978)、3回目の読み直し
    5. 中坊浩平:中坊浩平・私の事件簿、集英社新書(2000) 2回目の読み直し
    6. 石原慎太郎:東京の窓から日本を、文春ネスコ(2003) 2回目の読み直し
    7. イザベラ・バード著、高梨健吉訳:日本奥地紀行、平凡社(2000)
    8. トク・ベルツ編、菅沼竜太郎訳:ベルツの日記、岩波書店(1979)
    9. 町田徹:巨大独占、新潮社(2004) 2回目の読み直し
    10. 興津要編:古典落語続(々)々、講談社文庫(1973)
    11. 興津要編:古典落語続上、講談社文庫(1972)
    12. 池田晶子:14歳からの哲学、トランスビュー(2003)
    13. エデイ・ジェイク著、金原瑞人訳:世界で一番幸せな男、河出書房新社(2021)
  • 2021年

    1. 脇英世:ポストゲイツの覇者、講談社(2001)
    2. 中濱博:中濱万次郎、冨山房(2005)
    3. 宮永孝:ジョン・マンと呼ばれた男、集英社(1994)
    4. 尾形征己:日本とロシアの交流、下田開国博物館(2004)
    5. 肥田喜左衛門:吉田松陰、下田開国博物館(1999)
    6. おおたとしまさ:麻布という不治の病、小学館新書(2020)
    7. 石田晴久編・著:コンピュータの名著・古典100冊、インプレス(2003)、読み直し
    8. マイケル・ヒルツィック著、エ・ビスコム・テック・ラボ監訳、鴨沢眞夫翻訳:
      未来を作った人々(ゼロックスパロアルト研究所とコンピュータエイジの黎明)、毎日コミュニケーションズ(2001)、読み直し
    9. 小山香織:iPad、マスターブック2021、マイナビ(2021)
  • 2020年

    1. 吉川英治:新書太閤記(一)−(八)、六興出版部、(1958)
    2. ブレディみかこ:ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー、新潮社(2019)
    3. ナオミ・クライン著、幾島幸子、村上由美子訳:ショック・ドクトリン上、下、、岩波書店(2011)
    4. バーネット著、川端康成訳:小公子上、下、春陽堂(1977)
    5. 奥山真司:地政学、新星出版社(2020)
    6. 倉前盛通:悪の論理ゲオポリティクとは何か、日本工業新聞社(1977)
    7. 倉前盛通:新悪の論理ゲオポリティクとは何か、日本工業新聞社(1980)
    8. 嶋正利:マイクロコンピュータの誕生4004、岩波書店(1987)
    9. 夏目漱石:道草、新潮文庫(1991)
    10. アントニオ・G・イトゥルベ著、小原京子訳:アウシュビッツの図書係、集英社(2016)
  • 2019年

    1. マルコ・ポーロ著、愛宕松男訳注:東方見聞録1,2、平凡社(2000)
    2. 栢木厚:ITパスポート教室、技術評論社(2018)
    3. 五十嵐聡:ITパスポート過去問題集、技術評論社(2018)
  • 2018年

    1. スコット・ギャロウエイ著、渡会圭子訳:GAFA、東洋経済出版社(2018)
    2. 田畑眞七:技術者のためのやさしい経理常識、日本能率協会(1980)
  • 2017年

    1. エリザベス・ブラックバーン、エリッサ・エベル著、森内薫訳:テロメア・エフェクト、NHK出版(2017)
    2. 坂村健:IoTとは何か、角川新書(2016)
    3. 村上龍:新13歳のハローワーク、幻冬社(2010)
    4. なるほど知図帳日本2017、昭文社(2017)
  • 2016年

    1. 金坂清則:イサベラ・バードと日本の旅、平凡社新書(2014)
    2. 司馬遼太郎:花神上、中、下、新潮文庫(1976)
    3. アーネスト・サトウ著、坂田精一訳:一外交官の見た明治維新上、下、岩波文庫(1960)
    4. 高橋宏和:受診のコツ、世界文化社(2015)
    5. 南清貴:行ってはいけない外食、三笠書房(2016)
  • 2015年

    1. 司馬遼太郎:世に棲む日日(一)(二)(三)(四)、文春文庫(2003)
    2. 池上彰:ニッポンの大問題、文春新書(2014)
    3. 橋本治:いつまでも若いと思うなよ、新潮新書(2015)
    4. 今野浩:金融工学は何をしてきたのか、日経プレミアムシリーズ(2009)
    5. エドワード・リンカーン著、伊藤規子訳:それでも日本は変われない、日本評論社(2004)
    6. エリック・シュミット、ジョナサン・ローゼンバーグ著、土方奈美訳: グーグルはこの方法で成功した、日本経済出版社(2014)
    7. エリック・シュミット、ジャレット・コーエン著、櫻井祐子訳:第五の権力、ダイヤモンド社(2014)
    8. 横山達大:ExcelVBAプログラミング、秀和システム(2013)
    9. 林望:イギリスはおいしい、文芸春秋(1995)
  • 2014年

    1. 矢島雅己:決算書はここだけ読もう、弘文堂(2013)
    2. 池波正太郎:剣客商売狂乱、新潮文庫(1992)
    3. 池波正太郎:剣客商売二十番斬り、新潮文庫(1997)
    4. 健康編集部編:かんたんストレッチ、主婦の友インフォス情報社(2014)
    5. 近藤誠:これでもがん治療を続けますか、文春新書(2014)
    6. 後藤武士:読むだけですっきりわかる日本史、宝島社文庫(2012)
    7. 川口マーン恵美:住んでみたドイツ8勝2敗で日本の勝ち、講談社+α新書(2008)
    8. デユラン・れい子:意外に日本人だけ知らない日本史、講談社+α新書(2014)
    9. 嶋崎秀樹:農業維新、竹書房新書(2014)
  • 2013年

    1. 池波正太郎:おれの足音、大石蔵之助上下、文春文庫(2011)
    2. 池波正太郎:堀部安兵衛上下、新潮文庫(1999)
    3. ピータ・リンチ、ジョン・ロスチャイルド著、三原淳雄、土屋安衛訳:新版ピータ・リンチの株で勝つ、ダイヤモンド社(2001)
    4. 西野武彦:世界で最も読まれている株の名著10選、日経ビジネス人文庫(2013)
    5. 榊原英資:国家の成熟、新潮新書(2013)
    6. フランチェスコ・アルベローニ著、大久保昭男訳:他人をほめる人けなす人、草思社(1997)
    7. ウオルタ・アイザックソン著、井口耕二訳、ステイーブ・ジョブス T、U、講談社(2012)
    8. 近藤誠:医者に殺されない47の心得、アスコム(2012)
  • 2012年

    1. 池波正太郎:剣客商売、新潮文庫(1985) 長女が置いていったもの
    2. 池波正太郎:剣客商売、辻斬り、新潮文庫(1985) 長女が置いていったもの
    3. 池波正太郎:剣客商売、陽炎の男、新潮文庫(1986) 長女が置いていったもの
    4. 池波正太郎:剣客商売、天魔、新潮文庫(1988) 長女が置いていったもの
    5. 池波正太郎:剣客商売、白い鬼、新潮文庫(1989) 長女が置いていったもの
    6. 池波正太郎:剣客商売、新妻、新潮文庫(1990) 長女が置いていったもの
    7. 池波正太郎:剣客商売、隠れ蓑、新潮文庫(1991) 長女が置いていったもの
    8. 池波正太郎:剣客商売、春の嵐、新潮文庫(1993) 長女が置いていったもの
    9. 池波正太郎:剣客商売、勝負、新潮文庫(1994) 長女が置いていったもの
    10. 池波正太郎:剣客商売、十番斬り、新潮文庫(1994) 長女が置いていったもの
    11. 池波正太郎:剣客商売、波紋、新潮文庫(1995) 長女が置いていったもの
    12. 池波正太郎:剣客商売、暗殺者、新潮文庫(1996) 長女が置いていったもの
    13. 池波正太郎:剣客商売、浮沈、新潮文庫(1998) 長女が置いていったもの
    14. 池波正太郎:仕掛人藤枝梅安、殺しの四人、講談社文庫(1980) 長女が置いていったもの
    15. 池波正太郎:仕掛人藤枝梅安、梅安蟻地獄、講談社文庫(1980) 長女が置いていったもの
    16. 池波正太郎:仕掛人藤枝梅安、梅安最合傘、講談社文庫(1982) 長女が置いていったもの
    17. 池波正太郎:仕掛人藤枝梅安、梅安針供養、講談社文庫(1983) 長女が置いていったもの
    18. 池波正太郎:仕掛人藤枝梅安、梅安乱れ雲、講談社文庫(1986) 長女が置いていったもの
    19. 池波正太郎:仕掛人藤枝梅安、梅安影法師、講談社文庫(1990) 長女が置いていったもの
    20. 池波正太郎:仕掛人藤枝梅安、梅安冬時雨、講談社文庫(1993) 長女が置いていったもの
    21. 藤巻健史:なぜ日本は破綻寸前なのに円高なのか、幻冬社(2012)
    22. 桜井よしこ:日中韓歴史大論争、文春新書(2010)
    23. 柴山桂太:静かなる大恐慌、集英社新書(2012)
    24. 竹中平蔵、榊原英資:それでどうする日本経済これが答えだ、アスコム(2012)
    25. 地球の歩き方中央アジア、サマルカンドとシルクロードの国々、ダイヤモンド・ビック社(2011)
    26. 加藤九祚:中央アジア遺跡の旅、NHKブックス(1979)
    27. 玉井美子:ベルギの小さな旅、東京書籍(1998)
  • 2011年

    1. 長妻昭:招かれざる大臣、朝日新書(2011)
    2. 山下一仁:農協の陰謀、宝島社新書(2011)
    3. 竹田恒泰:日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか、PHP新書(2011)
    4. 桑原晃弥:グーグル10の黄金律、、PHP新書(2011)
    5. シェイクスピア著、松岡和子訳、ウインザの陽気な女房たち、ちくま文庫(2001)
    6. デビット・カークパトリック著、滑川海彦、高橋信夫訳:フェイスブック、日経BP社(2011)
    7. 磯田道史:武士の家計簿、新潮新書(2003)
    8. 大前研一:お金の流れがかわった、PHP新書(2011)
    9. 猪瀬直樹:突破する力、青春出版社(2011)
    10. 池波正太郎:鬼平犯科帳 第1-24巻、文春文庫(1989) 長女が置いていったもの
    11. 志村武:追われても追われても高野長英、さえら書房(1974) 長女が置いていったもの
    12. 田中正三伝 上・下 長女が置いていったもの
    13. 佐々木融:弱い日本の強い円、日経プレミアシリーズ(2011)
    14. 浜矩子:通貨を知れば世界が読める、PHP新書(2011)
    15. 古賀茂明:官僚の責任、PHP新書(2011)
    16. ケビン・メア:決断できない日本、文春新書(2011)

    読みかけ
    マシュウ・デビット著、株式会社プロシステムエルオーシー訳、入門HTML5 プログラミング、翔泳社(2011)

  • 2010年

    1. 佐藤優:新約聖書T、文芸春秋(2010)
    2. 枝野幸男:事業仕分けの力、集英社新書(2010)
    3. ケン・オーレッタ著、土方奈美訳、グーグル秘録、文芸春秋(2010)
    4. 塩野七生:コンスタンチノープルの陥落、新潮文庫(2000)

  • 2009年

    1. 中谷巌:資本主義はなぜ自壊したのか、集英社(2008)
    2. ジュリアン・テッド著、土方奈美訳、愚者の黄金、日本経済新聞出版社(2009)
    3. 堤未果:貧困大国アメリカ、岩波新書(2008)
    4. 渡辺京二:逝きし世の面影、平凡社ライブラリ(2005)
    5. 岩井克人:二十一世紀の資本主義論、ちくま学芸文庫(2006)
    6. 浪川攻:前川春雄 奴雁の哲学、東洋経済新報社(2008)
    7. 西田宗千佳:クラウド・コンピューテイング、朝日新書(2009)
    8. 海音寺潮五郎:寺田屋騒動、文春文庫(2007)
    9. 中村登美枝:HTML&スタイルシートの本、技術評論社(2008)

  • 2008年

    1. 田中彰:吉田松陰、中公新書(2001)
    2. 高階秀爾:フィレンツエ、中公新書(1996)
    3. 浅野順一:旧約聖書を語る、NHKブックス(1979)
    4. 阿刀田高:旧約聖書を知っていますか、新潮文庫(2003)

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