ひとりごと−株式相場永井 武
2010年1月21日
リーマン倒産に始まる株価暴落のあと株式投資をしている。リーマン倒産後1年4ヶ月経過したが、 その間株式は9200円から10800円の間を往復している。これまでは仕事があったので買った株は2−3年その ままにして上がってから売却したが、これからは2−3年じっとするのではなく、次のような基準で売買している。
日経平均が10800円を超えたなら、少し売る。
日経平均が10000円を下まわったなら、できれば9000円に近づいたなら、手持ちの お金の範囲で購入することにしている。